全顧客を1か所で確認
顧客をグループ化し、メンバーごとに必要な権限だけを付与します。
マルチテナントのDMARC管理なら、MSPは全顧客を1つにまとめつつ、ドメイン、アクセス、承認を顧客ごとに分けられます。Palisadeが作業を整理し、各技術者に次に対応すべきことを示します。
商談は不要。15日間のトライアルを始め、アプリからMSP利用を申請します。承認されたMSPは、自社ドメインをNFRライセンスで無料で使えます。
手順はいつも同じ。顧客の詳細と承認の判断は、ドメインごとに個別です。
顧客をグループ化し、メンバーごとに必要な権限だけを付与します。
リストを手作業で作り直さず、ConnectWise PSA、Autotask、HaloPSAからドメインを取り込めます。
全ドメインで同じ段階を踏み、重要な変更はその都度技術者が確認します。
各ドメインは同じ道筋をたどり、技術者が準備完了と判断した時点で次へ進みます。
チームが管理する顧客ドメインを追加します。
メールの配信を変えずに、レポートを集めます。
送信元を確認し、レコード作業を準備。
準備が整ったら、次のポリシー段階を承認。
導入後の新しい送信元やレコード変更を捕捉。
選んだレコードをPalisadeでホストするか、顧客のDNSゾーンに置くか。どちらでもDNSプロバイダーはそのままです。
構成はチームが選び、重要な変更はすべて公開前に確認します。
PSAと連携すれば、同じリストを二重に管理せずに済みます。
ConnectWiseから全顧客ドメインを1クリックで取り込み。
Autotaskの顧客リストがそのままドメイン一覧に。
HaloPSAの顧客を一度ひも付ければ、Palisadeがドメインを補完。
導入事例

「Palisadeを使い始めてから、大規模なメール認証の管理が明確になり、先回りして対応できるようになりました。可視性も効率も上がり、さらに先へ進めます」
導入、サービス提供、変更の承認者について率直にお答えします。
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トライアル中に自社ドメインで承認の流れを学び、チームに合ったペースで顧客をグループごとに移行できます。
商談は不要。15日間のトライアルを始め、アプリからMSP利用を申請します。承認されたMSPは、自社ドメインをNFRライセンスで無料で使えます。